中古ログハウス、徳島県佐那河内村、990万円で週末田舎暮し、自然暮し実現

徳島県佐那河内村の中古ログハウス

中古ログハウスで週末田舎暮し実現

  

徳島県佐那河内村、中古ログハウスで田舎暮し

徳島県佐那河内村、徳島市に隣接する風光明媚な場所にあるログハウスのご紹介です。
この徳島県佐那河内村ログハウス物件は、内外装ともにほとんど痛みはありません。現オーナーは、このログハウスを大切に扱っておられ、リフォームするような箇所は、ほとんどと言って良いくらい見付かりません。ウィークデーの仕事に疲れたなら、この佐那河内のログハウスに来て、自然の風を感じて見ましょう。ストレスなんて吹っ飛びますよ。また、このログハウス内部は、一切、新建材を使っていないので、シックハウス症候群等の心配は一切ありません。床板は、ヒノキの無垢板、壁はスギの無垢材です。新築後、約6年になりますが、玄関ドアを開けた途端、スギやヒノキの匂いがいっぱい漂ってきまして、驚きやら、感動!です。
この芳香は、スギやヒノキから発する芳香成分で、フィトンチッドと呼ばれていまして、元々、樹木が害虫から身を守るために発する成分であります。害虫にとっては脅威の成分ですが、それが、私たち、人間にとっては、そのフィトンチッドが癒し効果として作用するのです。
ここは、風光明媚な自然の中にあり、風になびくススキの穂やひっそりと咲く野菊を見ているだけで癒されますが、さらに、部屋一面に漂うフィトンチッドの香りの影響で、日頃の疲れなども霧散解消するでしょう。

徳島県佐那河内村中古ログハウスの全景

佐那河内ログハウス別荘

内部の間取りは、一番下の写真のようになっていまして、山の傾斜を利用しての3層構造になっています。一階部分は、倉庫兼ガレージになっていまして広い収納倉庫ですから、何でも収まります。
このログハウスの用途としては、主に、週末の癒し、週末の田舎暮しをお望みのセカンドハウスとして利用するのにピッタリですが、徳島市や小松島市内へ出るのに25〜30分のため、主たる住居としても使えると思います。土地245u、建物144.63u 総額990万円。間取り図、その他、写真は、クリックすることで拡大されますので、ご希望の方はクリックしてみてください。
ご見学や問合せは、まずは上のお問合せフォームよりお願いします。終了しました。

徳島県佐那河内村中古ログハウスの内部風景

kagu.JPG 徳島県徳島市に隣接する名東郡佐那河内村に、格安の中古ログハウスは、徳島市から南西方向に車で約20〜30分走ると到着すると言うアクセスの良さと、静かな雰囲気の中で癒しの生活を満喫できる環境が売りとなっています。このログハウスの各部屋からは、佐那河内村の大川原高原が眺められます。最近、四国電力の関連会社などが、この大川原高原の山頂に、風力発電のための、巨大な風車を15基建設し、間もなく営業運転を開始されます。このログハウスから、その風車の羽が廻るのが見えます。また、昨年の末に、国道438号線のバイパス道路が完成しましたので、徳島市内から、あるいは小松島方面からのアクセス環境は抜群に便利になりました。高速鳴門インターから、車で約一時間で到着です。
このログハウスより、国道を神山方面に車で10〜15分入ると、そこは第三セクター会社が運営する、神山温泉があり日常の喧騒を忘れて、のんびりと過ごすことが出来るでしょう。

徳島県中古ログハウス間取り図

別荘、週末の癒し生活

sanagouchi-madori.jpg徳島県佐那河内村、徳島市に隣接する風光明媚な場所にあるログハウスの間取り図です。
山の傾斜をうまく利用して、3階建て構造になっています。
別荘として利用するだけでなく、徳島市や小松島市に近く、昨年、国道438号線バイパスも整備されたので、通勤もラクラクです。
そのための主住居としての利用も可能となっています。
普段、近隣の騒音や、人間関係からくるストレスに悩ませれているあなたなら、是非、気にいってもらえると思います。

人生、幸せはお金だけではありません。どんなに多くの財産を持っていても、病気がちで、入退院をくり返しているならば幸福ではありません。ストレスのない、空気の澄み切ったところで、満天の星を眺めて暮らす生活が、他の何ものにもまして、贅沢な暮しといえるでしょう。そんな田舎暮し、自然暮しをあなたも始めてみませんか?

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